2013年10月6日 星期日

男女の産み分け術のいいアイディアを募集します

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1025195945

私たち夫婦の産み分け方法を以下に表形式でまとめています。ご参照ください。

http://blogs.yahoo.co.jp/kodakusan1/51902215.html


以下解説です。

私たちはシェトルズ博士の提唱する方法により

「女の子」→「男の子」→「女の子」→「男の子」

と産み分けに成功しました。

ゼリーや病院の手を借りずに、自分たちでシェトルズ博士の理論をよく理解し、
自宅で出来る方法(セックスまでの準備とセックスの方法だけ)を実践しただけです。
重曹や食酢による膣内洗浄も理論的には効果があると考えられますが、私たちは実践しませんでした。

シェトルズ博士の理論に異論を唱える方、また最近では実験結果的に矛盾があるようなケースもありますが、
信じるものは救われるというか、でも、ただの偶然かもしれませんね。(笑)


以下大雑把に産み分けのポイントを示します。

【男女を決める精子】
赤ちゃんの性別は精子が決めます。卵子ではありません。

男の子の性決定遺伝子を持つY精子(おたまじゃくしの頭が丸く小さく軽い、尾が長いので早く進む。)は、射精時にはX精子より数が多く、アルカリ性では元気ですが、酸性では死滅する数が多いとされています。

逆に女の子の性決定遺伝子を持つX精子(女の子を決める。おたまじゃくしの頭が楕円でく大きく重い、尾が短いので進む速さは遅いが酸には強い)は酸性に強く生き残りやすいとされています。

【産み分けの理論】
精子は髪の毛の太さよりも小さいですし、しかも数が膨大ですから、一匹ずつつかんで分けるということはほぼ不可能です。
ですが、上の事実を踏まえ、膣内の酸性・アルカリ性の環境のコントロールを上手に行い、卵子とめぐり合うであろうY精子(男の子精子)またはX精子(女の子精子)の数をコントロールすることによって、生みわけが可能となる(100%では無いにせよ、方法が見つかった)という理論をシェトルズ博士が提唱しました。その理論を元に杉山クリニック、セックスセレクション協会の皆様が産婦人科での産み分けの指導を行っています。(私は病院にいったわけでもなく、杉山先生の著書からの知識のみです)


【膣内環境と精子数の調整方法】
ですから、これらの要素をコントロールすれば、産み分けの確率は上げられると期待されます。
以下大雑把ですが紹介いたします。
詳しくは産み分けに関する本は書店、ネットで入手できますから、時間をかけて勉強されてみてはいかがでしょうか?

■男の子を生みたいときは、
・精子をたくさん貯めて、Y精子の絶対数を増やします。
・Y精子が酸性の膣内を進む距離が長くなると、Y精子のうち死滅するものが多くなりますから、すぐ子宮内にY精子が入るように膣奥(子宮口)に射精します。
・女性がオルガスムスに達すると子宮口からアルカリ性の液が分泌させれるので、膣内の酸性(雑菌が入っても死滅させるため膣内は通常ph3~4程度の酸性)を中和し酸性を弱めることにより、Y精子の死滅を食い止めます。

■女の子を生みたいときは、
・精子は薄めておきます。(Y精子、X精子ともに数が減ります)
・女性はオルガスムスに達せず、膣内を酸性に保ちます。
・男性は膣口の浅い位置で射精します。そうすることでY精子が酸性の膣内を進む距離が長くなり、子宮口に到達するまでに多くが死滅します。しかし、少ないなりにX精子(女の子精子)は残っています。

またコントロールできませんが、確実に把握しなければならない要素としては排卵日があります。
排卵されたとき、精子とめぐり合う卵管内にY精子が多くいるのか?X精子が多くいるのかが決め手になるからです。これは男の子を生むときも女の子を産むときも必要となるデータです。しっかりした産み分けには根気がいりますね。


【私たち夫婦の実績】
私たち夫婦の実例としては
禁欲期間に対する精液のペーハー値の変化データ
妻の通常膣内ペーハーとオーガズム後の膣内ペーハーデータ
基礎体温測定による排卵日
を測定することからはじめ、
理論に従い、準備、あるいは性交を行いました。
本に書いていないことでも、可能性を高めると思われるアイディアを考え実践しました。
(男の子を生みたいとき精液を膣から逆流漏れさせずに、子宮口付近に貯めておく方法など)


【結論】
私たち夫婦は、シェトルズ博士の理論をよりどころにして 女→男→女→男 と産み分けました。
偶然の場合もありますが、我が家では「産み分けは可能だった」という結論です。

結果はどうあれ、まあ「出来る範囲のことはしてみました。」程度の感覚でやられることお勧めいたします。
まだお子様の人数は少ないうちに、お早めに、お気軽に試してみる分には良いと思います。
同じ性別が何人か続いた後に、「何とか反対の性別の子を絶対にほしい」という精神的な余裕の無い気持ちでは
結果的にうまくいかない(と感じる)ことが多いようです。

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